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【触って覚える!】使える撮影処理をまとめてみたぞ!

撮影処理に必要な要素を列挙してみました!

Mikonski Motion Reference — 撮影処理ラボ
COMPOSITING LAB
撮影処理(コンポジット)の全16工程を、同じ1カットに実際にかけて見比べる。各カードは ON / OFF を自動で切り替え続けます。クリックで「何を模した処理なのか」と作り方が開きます。
01 / 撮影処理図鑑 — 何を模したものか
素材は固定(このラボ用に描き起こした夕暮れカット)。同じ絵に1つずつ処理をかけて自動で ON / OFF します。
⚠ 撮影処理スクリプトが実行されていません。<script> の読み込み(パス・除外設定)をご確認ください。
02 / 重ねる遊び場 — コンポジットは順番と足し算
スライダーを動かすと即座に合成結果に反映されます。プリセットから始めて崩すのがおすすめ。決まったら「レシピをコピー」でレイヤー順ごと持ち帰れます。
コンポジットの鉄則: 下から順に「ボケ → 影 → 光 → 色 → フィルム質感 → フレーム」。光り物は最後、粒子はさらに最後。
MIKONSKI ROOM / COMPOSITING LAB v1.0

実際にスライダーを弄って変化も見れますよ!

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